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開院以来・・・
子どもからシニア世代まで健康に過ごせるお手伝いをしています。
体の不調・違和感があれば、お気軽にご相談ください。
当院では、対処療法的な西洋医学だけではなく、カラダを不調を「根本から整える」お手伝いをするための漢方薬を使った診療にも力を入れています 。






当院の方針
Point的確な診断を心掛けます

患者さんの意思を尊重した医療を心掛け、必要に応じ高度・専門的な診断装置による検査が必要な場合は、速やかに適切な連携医療機関へ紹介します。

Point患者さん負担を減らします

無駄な検査は極力減らし、院内処方を継続し、効果のあるメーカーのジェネリック医薬品、先発品を採用しています。また病状の落ち着いた方に限り、長期投薬を行っています。

Point地域のかかりつけ医として

地域の皆さんの来院しやすい雰囲気、相談に立ち寄り易い診療所を目指して続けています。

Pointクリーンな医療

例えば「お薬外来」のような医師法違反及び保健医療担規違反行為は行いません。特別な事情がない限り、診察にお越しください。来院が難しい場合は訪問診療も行っています。ご相談ください。





診察について

診察に必要な準備

  • 必ず「有効な保険証、医療証、証明書」をお持ちください。
  • 乳児・幼児の方は「母子手帳」も携帯して下さい。
  • 「お薬手帳」「普段から飲んでいる薬」「飲んでいた市販薬」があればお持ちください。
  • 直接、医師に伝えにくい場合は「メモ書き」をご持参ください。
  • 小児・乳幼児の嘔吐・下痢の場合は、オムツ、吐瀉物を袋に入れ、口を縛ってお持ちください。
  • 「感染の強い病気」の恐れがある場合は受付でその旨申告してください。また、受付窓口の前にマスク、消毒薬を置いています。
  • 診察の流れ

    1.受付

  • 個人情報保護の為、受付での問診は最低限に留めています。「受付窓口」横に予診票が置いてあります。保険証等を受付に提出の上、ご記入ください。
  • 発熱・感染性のある病気、緊急の外傷の場合は、「受付」でお知らせ下さい。病状によっては「別待合」に誘導する場合があります。
  • 書き終わった予診票を「受付窓口」に提出してください。診察の順番をお待ちください。
  • 2回目以降は、診察券を受付へ提出してください。(診察券をお持ちでない場合は、受付で「名前」をお伝えください。
  • 2.診察

  • 番号札はありませんが、基本的に受付順に「お名前+さん」でお呼びします。(病状によって、多少前後する場合があります。)
  • お名前が呼ばれるまで待合室でお待ち頂き、名前が呼ばれましたら診察室にお入りください。
  • 3.診察の後

  • 待合室で、お掛けになってお待ちください。
  • 当院は院内処方のため、院内で薬をお渡しします。「院外処方箋」を希望される方は、予め医師に相談して下さい。
  • お薬は窓口、待合室または、診察室でのお渡しとなります。
  • 4.お会計

  • 「窓口」でお名前が呼ばれるのをお待ちください。
  • 「請求書兼領収書」(裏側は「診療明細書」)をお渡ししています。大きさはA5サイズです。
  • 右下に負担金額が書いてあります。
  • 5.次回の来院について

  • 概ね、治るまでに必要な分の薬をお渡ししています。(慢性的な病気の場合は管理出来る期間分)
  • 薬が無くなるまで、次回来院する必要がない訳ではなく、「急な症状の変化」、「別の症状」、「薬によるアレルギー」などが出た場合は、同一日でも再来院してください。
  • 当院で対応「可能」な症状

    一般内科

    [label color="#116ebf" title="" icon="icon-attach" text="急性疾患" size="small"] 風邪症状(熱、嘔吐・下痢、胃痛)、アレルギー症状(喘息、花粉症、皮膚炎)原因不明の体の不調、不眠など。体の内面的な不調に対して、診断、治療、またはアドバイスをします。
    [label color="#116ebf" title="" icon="icon-attach" text="慢性疾患" size="small"] 高血圧・糖尿病・脂質異常症などの慢性的な病気の診察・生活指導・定期的管理を行います。
    その他、慢性的な病気の改善をサポートします。
    [label color="#116ebf" title="" icon="icon-attach" text="軽度の外傷" size="small"] 軽いヤケド(5㎠以内)、切り傷(縫合が必要な場合は「外科」になります。)

    小児内科

    特に乳幼児の病気は、身近な人間が、体調の変化を気付いてあげるしかありません。まだ抵抗力が弱いため、様々な感染症に罹りやすい時期です。気になる症状があれば早め早めに受診してください。

    また、軽い火傷・軽い切創・軽い皮膚炎であれば、可能な限り対応します。ご相談ください。

    物 療

    骨折を伴わない急性・慢性の身体の痛みに対して、症状の改善を目指します。
    (牽引・手技マッサージ的なものは行っていません。)

    当院で対応「不可能」な症状

  • 交通事故など労災保険、第三者行為が関わるもの。又、骨折の恐れがある症状(→整形外科へ)
  • 意識がない状態(→救急(119)へ)
  • 認知症どうか?(→CT・MRIのある「検査+入院」が可能な施設へ)
  • メジャートランキライザーを服用中の方(→担当精神科医師への相談が必要です)
  • など、明らかに内科の範疇を超えてるもの。

    軽い火傷、軽い切創、軽い皮膚炎であれば、可能な限り対応します。ご相談ください。






    医師概略 About Doctor







    • 1954年 泉南市で生まれる
    • 信達小学校、泉南中学校 卒業
    • 岸和田高校 卒業
    • 県立奈良医科大学 卒業
    • 県立奈良医科大学 第一内科入局 
    • 奈良県下の公立病院、大阪府下の私立病院で勤務
    • 堀越内科を開院










    UA-79411218-1